当社は安請け合いの空撮会社ではございません。

弊社では、キャリアのあるパイロットを揃えています。
悪天候や周囲環境、電波状況を確認し撮影を行っています。
又、航空法に基づき撮影をするので、危険と判断した場合はお断りしています。

北東北サービス所有の高性能ドローンによる撮影が可能です。

また、撮影をリアルタイムにて確認していただくことも可能です。

無人航空機の飛行の許可が必要となる空域について

詳細についてはこちらのページをご覧下さい。

国土交通省 無人航空機の飛行ルール
リンク先→http://www.mlit.go.jp/koku/koku_tk10_000003.html

撮影内容

 1.スチル撮影
 2.動画撮影

カメラスペック

 動画 UHD(4K) / FHD / HD
 1回のフライト時間(参考値) 10分~15分

■空撮条件

 1.地上風速 5m(風速計測定値による)
 2.雪・雨・スモッグ(濃霧等)の場合は空撮業務は行いません。
 3.高圧電線・電波塔(携帯電話基地局等)・幹線道路
   空撮機材(送受信)に影響が発生しないエリア。
 4.関係者以外の上空でのホバリング撮影は致しません。
   他、事前に打ち合わせを行い撮影します。撮影は、転送映像をリアルタイムで確認して頂きお客様に確認して頂き行います。

■空撮の利点

1.人が立ち入れない危険区域での動画・スチル撮影
   (市町村長・管轄警察署長の許可がある場合に限る)
    平時の場合:危険区域マップ等作成用の撮影・橋(陸橋)の保全調査
    有事の場合:火山観測・土石流調査・道路が遮断した場合
2.ソーラーパネル保守(動画調査)
3.田畑による育成調査。
4.建設現場での施工前後の撮影。(間伐含む)
5.イベント又は、風景の動画を撮影。
   (関係者以外での上空ホバリング撮影は危険を伴う為できません)

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